2006年04月22日

僕がmixiを薦めるもうひとつの理由

別館は今年初めての更新になりますか。
随分空いてしまいました。

勿論、小娘、おっと、本人曰く「数え二十歳になったんだから、もう娘でなくて中年増」でしたね、『小中年増』調略の手を緩めていたわけではありませんよ。
これを、見てください。



マゾヒズムに花札を!

彼女の投稿をバクリにパクって、ついに100稿!
…でも、この程度の挑発では効果が薄かったようです。
そこで、本館その他を使ってmixiのことを書きたてている訳ですが。
順は逆になりましたが、少しmixiの説明をしましょう。

爆発的に参加者数が急増中の mixiですが、「ナニそれ?」っいう人に説明は難しい。
基本的にBlogと似たような世界ですが、明らかに異なります。
僕も最初のうちはブログ同士の交流に特化した、商機に乏しい空間だと思ってましたが、そこには広大な囲い込みエリアが広がっている...
色と欲の欲のほうについては本館で書きました。

さて、そこで行われている大規模なパクリは、 そこらへんの会員制サイトのパクリとは一線を画してます。
当然、かの小中年増もバクられてないかを不安に思っているはずです。
そうですよ。会員制ですから中で何が行われているかは知りえないわけですからねえ。
だから、手持ちのブログ総動員で書き立ててるのです。
彼女のことをよく思ってない零細著作権業者連中の目にも留まりますよ。

借刀殺人といきましょう。やつらが掲示板群サイトに、

>誰からもお誘いを受けない寂しいヤツがいるぞ
>・売り上げが大きいサークルがジェラしい
>・友だちがいるのがうらやましい
>・支持者がいるのがくやしい
>で、「自分もそうなりたい」
>でもはっきり言うのは「負けた気がする」
>そういうことだな

云々と罵詈雑言を書き立ててくれるのを待ちましようや。
ふふん、金持ち喧嘩せず、掲示板群サイトのような低次元BBSに僕が手を汚して書き込むことはない。永世零細著作権業者どもにやらせるに限ります。

おっと、戻しましょう。
僕はちゃんと知ってます。彼女をmixiへ誘ってた人たちがいたことを。
そして、誘い手を傷つけず断ることに腐心していたことを。
まあ、かの小中年増の気性からすれば、この手の捻じ曲げをスルーする可能性は薄いでしょう。
「mixiに入りゃいいんか!?」てな感じで、やってくることは必定。
そうなれば、こちらに一日の長があります。

バクリを怒鳴り込もうにも、入り込む余地もなし。
そんなことをすれば、マイミクである業務提携者たちが、マナーの悪い発言の、アラシのと一斉攻撃をしますから。勿論、2ちゃんの叩きあたりとは大きく異なる密室流のエレガント且つ陰湿なプロセスでね。
いよいよ、追い詰められた彼女は一線を越えて、リアルで僕に接触を試みる、という筋書きになるのです。

この女だけは、売り飛ばしたりしませんよ〜
97センチヒップに、『○○(←僕の本名)命』とキングサイズの入れ墨を彫って、逃げだせないようにして〜
あれや、これやと…

………
………

わああぁぁぁぁ!!! 皆様! ごめんなさい! ごめんなさい!!
また、オナってしまいましたぁ!

腹黒い僕をイヂメて、イヂメて!
もっと、イヂメて〜!!

    (;`Д´)/ヽアー/ヽアー!!



と、いつもの落とし文です。


posted by Homer Simpson at 16:57| 金だ、女だ! 女だ、金だ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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